※本サイトで紹介している商品・サービス等の外部リンクには、プロモーションが含まれています。

育児•子育て
PR

【6人家族の実測】時短家電は電気圧力鍋とノンフライヤーの2台でいい

時短家電は電気圧力鍋とノンフライヤーの2台でいい|6人家族が実測したアイキャッチ画像
ユイン
記事内に商品プロモーションを含む場合があります
スポンサーリンク

私と妻、そして4人の子どもの6人家族。共働きの我が家にとって、毎日の食事づくりは「いかに効率よく、家族全員を満足させるか」という毎日のミッションです。以前は平日の夕食準備だけで1時間半かかることもあり、家族の時間がそこで削られていました。

その状況を実際に変えたのが、電気圧力鍋とノンフライヤーの2台です。この記事では、2台を使い続けてわかったことを、スペック・電気代・置き場所・正直なデメリットまで含めて書きます。

この記事でわかること
  • 共働き・大家族が最初に買うなら、どちらを先に買うべきか
  • 「4L」の落とし穴——カタログの容量と、実際に作れる量は違う
  • 1回あたりの電気代を実際に計算するといくらか
  • 2年使ってわかった、正直なデメリット

※本記事にはアフィリエイト広告を含みます。価格・仕様は2026年9月5日時点で確認したものです。変わることがあるため、購入前に必ず販売ページで最新の情報をご確認ください。


スポンサーリンク

結論:共働き・大家族が最初に買うなら、この2台でいい

先に結論から書きます。平日の夕食づくりを軽くしたいなら電気圧力鍋、揚げ物のハードルを下げたいならノンフライヤー。両方あると強いですが、同時に買う必要はありません。

 電気圧力鍋ノンフライヤー
何が消えるか鍋の前に立つ時間帰宅時点で料理が完成している油の後始末油を買う・捨てる・拭くが不要になる
得意な料理カレー、シチュー、角煮、煮物、汁物から揚げ、ポテト、トンカツ、焼き野菜
放置できるかできる予約調理あり途中で1回ゆする予約はできない
1回の所要加圧20〜30分(放置)15〜20分(在宅が必要)
本体価格の目安約16,800円約13,300円
先に買うなら平日の夕食が回らない人揚げ物を諦めている人

※価格は2026年9月5日時点の 価格.comの最安値の目安です。

我が家の順番は「電気圧力鍋 → ノンフライヤー」でした。先に効いたのは圧倒的に電気圧力鍋のほうです。夕食の「開始時刻」そのものを朝に前倒しできるので、帰宅後の一番しんどい時間帯が丸ごと空きます。ノンフライヤーは「あると生活が楽しくなる」枠で、緊急度はひとつ下でした。


買う前に必ず見るべき「容量」の話

電気圧力鍋の内釜の断面図。満水4.0Lと調理できる量2.6Lの2本の線を示し、右側に2〜3人1.0〜1.5L・3〜4人2.0〜2.6L・5人以上3.0L以上の人数別の目安を並べた図解

ここだけは、他のどのポイントより先に読んでほしい部分です。私は最初、ここを完全に誤解して選びました。

「4L」は満水容量。実際に作れるのは2.6L

電気圧力鍋のカタログに大きく書いてある「4.0L」は満水容量です。圧力鍋は内釜いっぱいまで入れると危険なので、実際に調理に使えるのはそれより少ない調理容量で決まります。

表記アイリスオーヤマ PMPC-MA4 の場合意味
満水容量4.0L内釜のフチまで入れたときの量。調理には使えない
調理容量2.6L実際にここまでしか入れられない。選ぶときはこの数字で比べる

正直に書きます。調理容量2.6Lは、カレーなら1人前430mlとして約6杯分。6人家族だと「ぴったり1食ぶん、おかわりなし」です。我が家では育ち盛りが増えてきたので、いまは足りない日もあります。メーカー表記も「3〜4人用」で、これが正確です。
「6人分を余裕をもって一度に」を求めるなら、調理容量3L以上(本体5〜6Lクラス)を選んだほうが後悔しません。ワンダーシェフの楽ポンPRO 8.0Lのような大容量機がその枠です。

家族の人数別・容量の目安

家族の人数目安の調理容量本体表記の目安備考
1〜2人1.0〜1.5L2.0〜2.5L置き場所を優先していい
3〜4人2.0〜2.6L3.0〜4.0Lいちばん機種が多い価格帯
5人以上3.0L以上5.0〜6.0L1台で足りないなら「2回に分ける」前提で選ぶ

我が家は6人で調理容量2.6Lの機種を使っています。回らないわけではありませんが、それは「主菜は電気圧力鍋、副菜は別で作る」と割り切っているからです。1台で全部を賄うつもりなら、上の表より一段大きいものを選んでください。

ノンフライヤーの「4.7L」にも同じ罠がある

ノンフライヤーの容量も、バスケットの体積であって「入る食材の量」ではありません。ノンフライヤーは熱風を回して火を通す仕組みなので、食材を重ねると重なった面だけ生焼けになります。つまり「バスケットの底に1層で並べられる量」が実質の1回分です。

4.7Lクラスで、から揚げならだいたい4人分。6人分だと2回に分けることになります。1回15〜20分なので、2回だと30〜40分。ここは正直、大家族にはやや不利なポイントです。


一台目:電気圧力鍋(アイリスオーヤマ PMPC-MA4)

我が家で使っている電気圧力鍋とノンフライヤー

我が家が使っているのはアイリスオーヤマの電気圧力鍋 PMPC-MA4-B(自動メニュー90種類のネット限定モデル)です。同じ4Lクラスに PC-MA4/KPC-MA4 という兄弟機があり、型番が紛らわしいので購入時は末尾まで確認してください。

予約調理で「帰宅後のいちばんしんどい30分」が消えた

共働きの時短は、作業を速くすることより「どれだけ前倒しできるか」で決まります。この機種の予約調理を使うと、朝の準備がそのまま夕食になります。

我が家の平日の使い方
  • 7:30(出勤前):材料と調味料を内釜に入れて、「18:30 完成」で予約をセット
  • 18:30(帰宅):温かい煮込みができている。あとは盛り付けるだけ

この「帰宅した瞬間に主菜が完成している」状態が本当に大きい。単に時間が浮くのではなく、いちばん疲れている時間帯に 献立の判断を1つもしなくていいのが効きます。

火加減を見る必要がないので、調理中に子どもと遊べます。カレー・シチュー・角煮なら加圧30分ほどで、大根も肉もしっかり柔らかくなりました。

無水調理・低温調理も1台でこなす

圧力調理のほかに、無水調理・低温調理・スロー調理にも対応しています。無水調理は野菜や肉の水分だけで火を通すので、味が薄まらず濃く仕上がります。「時短なのに手をかけた味になる」のはこのモードのおかげです。

低温調理はサラダチキンやローストビーフに使えます。頻度は高くありませんが、「あるとやる」枠の機能でした。

スペックと価格

項目アイリスオーヤマ PMPC-MA4
満水容量/調理容量4.0L / 2.6L
消費電力1000W
重量約4.5kg
自動メニュー90種類
調理モード圧力/無水/低温/スロー/炊飯 ほか
価格の目安約16,800円

※2026年9月5日時点の価格.comの最安値を目安として記載しています。

2年使ってわかった、正直なデメリット3つ

買う前に知っておいたほうがいいこと
  • 減圧を待つ時間は「調理時間」に入っていない。加圧30分と書いてあっても、そのあと圧力が抜けるまで10分前後かかります。予約調理なら気になりませんが、思い立って作ると想定より遅くなります。
  • 洗い物のパーツが地味に多い。内釜・内ぶた・パッキン・つゆ受け。毎回すべて洗う必要があります。「鍋ひとつ」より手間は増えます。
  • 本体が大きく、重い。約4.5kgで、炊飯器より一回り大きい。出しっぱなしにできる場所がないと、確実に使わなくなります。ここは次の章で詳しく書きます。

二台目:ノンフライヤー(COSORI CAF-L501)

揚げ物は好きだけれど、油の準備と後始末が面倒で作らなくなる。我が家もそうでした。それを解消したのがCOSORI の 4.7L ノンフライヤーです。

揚げ物が「面倒な料理」から外れた

いちばん効いたのは味より後片付けでした。油を使わないので、揚げ物のあとにコンロ周りが油まみれになりません。油を買う・注ぐ・冷ます・捨てるという工程が、まるごと消えます。

味は、食材の表面に薄く油を塗るだけで外はカリッと、中はジューシーになります。子どもたちの評価は「カリカリで美味しい」。から揚げとポテトは完全に定番になりました。操作もタッチパネルで温度と時間を決めるだけなので、失敗はほとんどありません。

スペックと価格

項目COSORI PRO LE 4.7L(CAF-L501)
バスケット容量4.7L(から揚げなら1回で約4人分)
消費電力1230W
温度範囲75〜230℃
タイマー1〜60分
本体サイズ約27.2 × 27.5 × 30.3cm
重量約4.54kg
お手入れバスケットはフッ素加工・食洗機対応
価格の目安約13,300円

※2026年9月5日時点の価格.comの最安値を目安として記載しています。

正直なデメリット3つ

ここは期待しすぎないほうがいい
  • 「油で揚げたもの」とは別物です。衣が薄いものは近い仕上がりになりますが、天ぷらのような衣たっぷりの揚げ物は再現できません。ここを期待すると必ずがっかりします。
  • 6人分は1回で終わりません。重ねると生焼けになるので、底に1層が上限。我が家は2回に分けています。
  • 動作音がそれなりにする。ファンで熱風を回すので、動いている間はドライヤーの弱くらいの音が続きます。夜遅くに使うと家族が気づく程度の音量です。

スポンサーリンク

電気代はいくらか|1回あたりを実際に計算した

1回あたりの電気代を比べた横棒グラフ。電気圧力鍋 約16円、ノンフライヤー 約13円、揚げ油を使う場合 約100円。31円/kWhで試算

「便利なのはわかったけれど、電気代が上がるのでは」という不安は当然だと思います。実際に計算してみます。単価は公益社団法人 全国家庭電気製品公正取引協議会が定める目安単価31円/kWhを使います(家電のカタログの電気代表示に使われている数字です)。

 消費電力1回の通電時間電力量1回の電気代
電気圧力鍋(カレー)1000W約30分0.5kWh約16円
ノンフライヤー(から揚げ)1230W約20分0.41kWh約13円

これは「上限」の計算です。どちらもヒーターが最初から最後まで全力で動き続けるわけではなく、電気圧力鍋は加圧に達したあとは保温程度の通電に落ちます。実際はこれより安くなります。

比較の材料として、揚げ物を鍋でやる場合を考えます。揚げ油は1L で400円前後、数回で交換します。1回あたりに直すと100円前後。ノンフライヤーの13円と比べると、電気代を足しても油を使うより安いという結論になりました。「電気代が心配で買わない」は、少なくともこの2台については杞憂だったというのが我が家の実感です。

むしろ効いたのは、スーパーやコンビニに寄る回数が減ったことのほうでした。ここは食費の話なので、食材宅配と合わせて考えると全体像が見えます。オイシックスとヨシケイを比較した記事で、外注する場合の金額を人数別に出しています。


置き場所とサイズ|買う前にキッチンを測る

キッチンカウンターの寸法を測る図解。横幅60cm、上に20cmの蒸気の逃げ道、コンセントは電子レンジと別の回路の3点を示している

2台を実際に導入して、いちばん失敗しやすいのはここだと断言できます。性能ではなく置き場所です。

どちらも4.5kg前後あります。使うたびに戸棚から出して、終わったらしまうという運用にすると、まず続きません。重いからです。我が家も最初の1週間で「出しっぱなしにできる場所を作る」に切り替えました。

買う前に測っておく3か所
  • 横幅と奥行き。ノンフライヤーは約27 × 28cm、電気圧力鍋も同程度。並べるなら60cm前後の幅を空けておく必要があります。
  • 上方向の余裕。電気圧力鍋は蒸気が上に抜けます。吊り戸棚の真下に置くと、扉が湿気で傷みます。上に20cm以上は空けてください。
  • コンセントの口数と容量。1000Wと1230W。電子レンジと同じ系統のコンセントで同時に使うとブレーカーが落ちます。我が家は一度やりました。別の回路から取れるか確認しておくと安心です。

置き場所が確保できないなら、買うのは待ったほうがいいと本気で思います。性能に不満が出て使わなくなる人より、「出すのが面倒で使わなくなる人」のほうが圧倒的に多いはずです。


どちらを先に買うべきか|タイプ別の答え

あなたの状況先に買うなら理由
帰宅が19時以降で夕食が回らない電気圧力鍋予約調理で「帰宅=完成」にできる。効果が最も大きい
揚げ物を何年も作っていないノンフライヤー献立のレパートリーが一気に戻る
子どもが小さく、目が離せない電気圧力鍋火を使わないので、そばを離れられる
健康診断の数値が気になるノンフライヤー油の使用量を大きく減らせる
キッチンに1台分の場所しかない電気圧力鍋対応できる料理の幅が広い
そもそも作る体力が残っていない日が多いどちらでもない家電より先に「作らない日」の用意を。次の章で書きます

それでも作れない日がある|家電の次に効いたのは「作らない日」を用意すること

【PR】この章にはアフィリエイト広告が含まれます。価格・送料・お試し条件は変更されることがあるため、申し込む前に必ず各公式サイトで最新の内容を確認してください。

電気圧力鍋とノンフライヤーで、我が家の平日はかなり楽になりました。ただ、正直に書くと「家電をセットする体力すら残っていない日」は今もあります。子どもが熱を出した日、残業になった日、単純に心が折れた日です。

そういう日にコンビニ弁当を買いに走るのは、金額のわりに満足度が低く、翌日の罪悪感も残ります。我が家が落ち着いたのは、冷凍庫に「温めるだけの食事」を何食か常備しておくという形でした。作らない日をあらかじめ想定に入れておく、という発想です。

サービス向いている場面特徴
わんまいる大人の夕食を1食だけ足したい主菜1品+副菜2品のセットを湯せんや流水で解凍する形式。惣菜として量と味が家庭寄りで、大人が食べても物足りなさが出にくい
モグモ幼児の分だけ用意したい幼児食に特化した冷凍宅食。取り分けが難しい時期に、子どもの一食分だけ確保できるのが強み
健康直球便まとめて冷凍庫に積んでおきたい10食単位の冷凍弁当セット。1食完結型なので、親が自分の昼食用に使う運用とも相性がいい
選び方のコツは「冷凍庫の空きを先に測る」こと
この手のサービスで一番よくある失敗が、届いたけれど冷凍庫に入らないというものです。10食セットは、家庭用冷蔵庫の冷凍室だと1段まるごと占領します。まずは冷凍室にどれだけ空きがあるかを確認して、少ない食数から試すのが安全です。
⚠️ 定期購入が前提のプランは、休止・解約の条件(次回配送の何日前までか)を申し込み前に必ず確認してください。ここを見ずに始めると「1回だけのつもりが2回届いた」ということが起きます。

献立ごと届くミールキット型(オイシックス・ヨシケイ)と迷っている人は、オイシックスとヨシケイを比較した記事で料金と手間の違いをまとめています。「材料が届く」タイプと「完成品が届く」タイプは、楽になるポイントがまったく別物なので、そこを先に決めると失敗しません。


よくある質問

Q. 電気圧力鍋があれば、普通の鍋はいらなくなりますか?

いいえ。炒め物や焼き物はできませんし、少量をさっと作るのはコンロのほうが速いです。「煮込みを担当する2台目のコンロが増えた」くらいの感覚が実態に近いです。

Q. 予約調理は食材が傷みませんか?

夏場に生肉や乳製品を長時間セットするのは避けてください。メーカーも「傷みやすい食材の予約は不可」としています。我が家は朝セットして夕方完成の運用ですが、真夏は根菜中心のメニューに寄せています。

Q. ノンフライヤーは冷凍食品にも使えますか?

使えます。というより、冷凍のから揚げやポテトはいちばん得意な分野です。解凍せずそのまま入れて、表示より少し長めに加熱すれば、電子レンジよりはるかにカリッと仕上がります。

Q. お手入れは大変ですか?

電気圧力鍋は毎回、内釜・内ぶた・パッキン・つゆ受けを洗います。ノンフライヤーはバスケットのみで、食洗機に入れられます。手入れの手軽さはノンフライヤーの勝ちです。

Q. 6人家族だと、この2台で本当に足りますか?

正直に言うと、「主菜だけ」なら足ります。電気圧力鍋の調理容量2.6Lで主菜1品、ノンフライヤーは2回に分ける。この前提なら回ります。1台で全員分の主菜と副菜まで賄うつもりなら、もう一段大きい容量を選んでください。


まとめ|買うのは家電ではなく「夕方の時間」

この2台は、単に調理の手間を減らす道具ではありませんでした。毎日1時間ぶんの自由な時間と、「ちゃんとしたものを食べさせられている」という納得感を、我が家にもたらしてくれた投資です。

この記事の要点
  • 先に買うなら電気圧力鍋。帰宅後のいちばんしんどい時間帯が丸ごと空く
  • 容量は満水容量ではなく調理容量で選ぶ。4L表記でも実際は2.6L
  • 電気代は1回13〜16円。揚げ油を買うより安い
  • 置き場所を先に確保する。ここを飛ばすと使わなくなる
  • それでも作れない日は必ずある。「作らない日」を先に用意しておく

家電を増やすより先に、そもそも料理の回数自体を減らしたい、という方は食材宅配2社の比較記事を読んでみてください。料理以外の家事も含めて時間をどう作るかは、共働き育児のストレス解消と時間管理にまとめています。

あわせて読みたい

最終更新:2026年9月5日。本記事の価格・仕様は同日に価格.comおよび各メーカー公表値で確認したものです。価格は変動するため、購入前に必ず販売ページで最新の情報をご確認ください。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

ABOUT ME
室長:ユイン
室長:ユイン
介護福祉士・保育士・サビ菅

福祉の専門知識 × 現場10年 × 4児パパ。
机上の空論ではない情報を発信しています。

グループホーム・放課後等デイサービスの施設長・管理者を20代から経験。現在も現場の最前線に立ちながら、4人の子どもを育てる6人家族の父として、福祉と子育ての両方をリアルな目線で書いています。

  • 支援歴10年以上、管理職は20代後半から GH施設長 / 放課後等デイ管理者
  • 実務者研修・強度行動障害研修の講師資格あり 研修講師として登壇経験多数
  • 4人の子どもを育てる現役の福祉職パパ 6人家族 / 子育て × 仕事の両立を実践中
資格
  • 介護福祉士
  • 保育士
  • サービス管理責任者
  • 3級ファイナンシャル・プランニング技能士
  • 実務者研修教員講習会修了
  • 強度行動障害支援者養成研修(基礎・実践)
  • 防火管理者(甲種)
記事URLをコピーしました